はじめて接骨院に来るときは、「どんな人が対応してくれるのか」が一番の不安になりがちです。長津田あおば接骨院では、院長の歩みや専門性、スタッフの資格や人柄を写真付きで紹介し、安心して相談できる環境づくりを大切にしています。スポーツの現場にも日常生活にも寄り添いながら、一人ひとりの目標や生活背景に合わせたサポートを行います。
野球経験と甲子園出場—競技者目線で寄り添う
院長は小学生から社会人まで硬式野球を続け、第84回全国高校野球選手権大会への出場経験もあります。だからこそ、「休みたくない」「大会に間に合わせたい」といった競技者の気持ちを、机上の理屈だけでなく実感として理解しています。状態の確認に加え、練習や試合の予定も踏まえて、今できること・控えたいことを整理し、現実的に続けられるサポートを大切にしています。
延べ40万人以上の施術経験と、投球障害への専門性
首都圏のグループ接骨院で副院長・院長を歴任し、約10年間で延べ40万人以上の施術に携わってきた経験が、対応力の基盤になっています。日常生活の不調からスポーツ外傷まで、幅広い相談に向き合ってきたからこそ、背景を丁寧に伺い、負担の要因を整理して提案できます。また投球障害では、症例数1000件超・投球指導500人超といった実績をもとに、投球フォームチェックを含む専門プログラムにも力を入れています。
「地域のかかりつけ」を目指す、開院の想い
院長は地元・横浜市緑区出身で、「いつかは地域に貢献したい」という想いから長津田エリアで開院しました。目指しているのは、“特別なときだけ”ではなく、日常の困りごとやスポーツの悩みを気軽に話せる相談先になることです。症状だけに目を向けるのではなく、生活背景や目標まで含めて一緒に整理し、不安を抱え込まないよう寄り添う姿勢を大切にしています。
